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タグ:ねじれ反発

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下半身太りを何とかしたいという女性は多いものです。

事実、

「その要望にしっかり応えられるものというのは皆無に等しいから、尾関さんのModelsモデルズに駆け込みました・・・」

と言ってこられる女性は連日多くいらっしゃいます。また、同時に同業者からの相談も多く受けます。


さあ、下半身太り解消どうするか?

そのボディメイクアプローチのとして、

「ダイアナゴナル連動」

「ねじれ反発」

「モデル筋」

「骨盤のあそび」

というキーワードはもはや、女性ボディメイク&女性ダイエットにおいて、絶対外せないのはご存知の通り。

ただ一点、念のため言及しておくと、ここでいう「ダイアナゴナル連動」は、スポーツ選手がするパフォーマンス重視のものとは異なることということです。

あくまでもボディメイクですから、ここでもスポーツトレーニング知識での「ダイアナゴナル連動」とは異なると考えた方が、下半身がきちんと痩せたりとかというボディメイク結果には直結していきます。

そして、「ダイアナゴナル連動」は、「ねじれ反発」との連動でこそ意味をなすものなのです。

ここは非常に重要な点です。

難しいことばかりですが、実際に下半身太り解消するダイエットには、どうしたらよいのでしょうか?

私はこう思います。

1.分からないなら専門家に聞くこと。

2.その専門家と思われる人が本当の専門家かどうか、しっかり判断すること。

判断材料はこちらを参照。

 下半身太りダイエット方法
 モデル脚ボディメイク方法


せっかくボディメイクしようと決意したのに、遠回りなダイエット方法だったり、間違ったボディメイク方法だったりしたら、あなたの努力と時間が無駄になってしまいますね。

私は長年パーソナルトレーナーとしてボディメイク&ダイエット指導やパーソナルトレーニング個人指導、ダイエットジム・ボディメイクジム・フィットネスジムに携わってきた中、ダイエットやトレーニングを頑張っているのに効果が出なく努力を無駄にしてしまっている方を本当に多く見てきました。またボディメイク&ダイエットは辛いばかりで楽しくないものだと思っている方も多く見てきました。

短期間に効率よく確実にボディメイク&ダイエットしてもらいたいし、ボディメイクを通じて世界中を笑顔にHappyにしていきたいといつも思っています。

あなたはどう思いますか?







本物のボディメイク ボディメイクスタジオ モデルズ 東京 渋谷 Models Tokyo


本日も多くの方とお話させていただきました。

今週は、大阪・名古屋を始め中国地方など遠方からの女性のボディメイク依頼も多いです。

みなさん、口を揃えておっしゃる言葉は、

「本物のボディメイクが私の住んでいるところには無いから・・・・」

ある女性曰く、

「地元でボディメイク専門家やダイエット専門というトレーナーにお話聞いたのですが、関節角度トレーニングも、 ねじれ反発も、ダイアゴナル連動も、骨盤のあそびも、モデル筋も、 トレンド感も、全く皆無でしたから・・・」

それは仕方ないです。

恐縮ながら、来ていただくしか・・・。

遠方でとても定期的にパーソナルトレーニング受講は厳しいという女性には、自分で本物のボディメイクトレーニングができるようになるためのスクール講座「モデルボディメイク講座」もあります。

堅実で賢い女性は、本物のボディメイクを確実に身につけて一生ボディメイクで困らないように学ぶのも、ひとつの手だと思います。

ボディメイクを通じて世界中を笑顔にHappyにしていきたい、私の気持ちはいつも変わりません。







マイナビニュースにて、「パーソナルトレーナーが考案! 忙しいビジネスパーソンのための5秒でできる簡単ストレッチ」取材掲載していただきました。

http://news.mynavi.jp/news/2013/04/17/045/index.html

女性ボディメイクに必須の「ねじれ反発」トレーニングの要素をストレッチとして一般化してみました。

ねじれ反発がストレッチに??

もはやモデルボディメイクにおいて、ねじれ反発は必須の時代です。詳細はこちら


モデルトレーニング


私とボディメイクしているモデルの愛子さん、いよいよ体重も42キロ、体脂肪15〜16%に突入です。

さらには、太ももマイナス4cm。

履けなかったジーンズが何年かぶりに履けたそうで非常に喜ばれていました。

自分でダイエットしても、下半身だけはサイズ変わらなく困っていたそうで。

さらには、細いのに写真に写ると、何かのっぺりして見えると言われていたそうですが、それも、ボディメイクの仕上げで必須の「ねじれ反発」という機能を付けてあげたことにより、一気に解決しました。

そして、それはモデルウォーキングにも良い影響がでます。

ボディメイクとは、こういうものです。

来年は、さらにさらに良いモデル体型になります。

ねじれ反発機能を付ければ、多少ぽっちゃりしていても、細く見えたりもします。

痩せてきたが、ボディメイクの最後の仕上げに何かをという方には特に「ねじれ反発」は必須でしょう。

あれこれ遠回りする前に、すぐ私にボディメイクをお任せいただくのが賢い選択です。

ただのダイエットだけなら、パーソナルトレーナー付ける意味は少ないと思います。正しい知識があれば、自分でも、ただのダイエットならできるわけですから。

テレビだと太ってみえるから、もっと痩せないと・・・

モデルさんのボディメイク指導中、良く聞く言葉です。

同じサイズなのに、写真と映像とはなぜか違う。

これには色々な説があります。

心理的な要素、色の出方、映像出力媒体・・・・

私はそういった専門的な部分は分かりませんから、身体作りという点から述べましょう。

結論からいえば、私はテレビだからといって、必要以上に痩せる必要はないと考えています。

ただ事実、同じサイズで、写真ではOKだけどテレビだとNG。

なぜでしょう???

それを解消するにはどうすればよいか?

これには、

〜澗療に余分な脂肪を落とす

気になる部分の脂肪を落とす

姿勢

ご慇甞囘戮猟汗

こんなボディメイクにおける基礎要素だけではテレビの場合厳しいです。

じゃあ、太ってみえる分、さらに痩せておけばいいじゃないか〜。

こんな声が聞こえてきそうです。

これは現実的ではないのです。ふらふらになる位痩せていては、内側から出るオーラも消えていきます。オーラがなければテレビでは映えないわけです。

じゃあ何をすればよいか?

全体的に余分な脂肪を落とし、気になる部分の脂肪を落とし、姿勢や関節角度を整えます。これは前提中の大前提。これさえできていないようでは論外です。

これらにさらに、

.瀬ぅ▲淵乾淵誅動

△佑犬貳身

という身体機能を加えてあげることが必要となります。

私はテレビなんか出ないから・・・

こんなこと言っている場合じゃありません。

人が人を評価するときというのは、写真ばかりではありません。実際会って判断していることの方が圧倒的に多いもの。

あたなは、「実際会ったら、意外に細くないよね〜」という会話聞いたことありませんか?

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